カンファレンス

まだ定まった答えのない未知の技術やビジネスをテーマに、可能性や対応について識者が議論、答えを浮かび上がらせようとするものです。注目の基調講演はこちら⇒

 

27日(水)

13:00〜15:00

当日価格:17,000円

【G1】実用期に入ったバリアブル印刷

期待されつつも限定された用途にとどまってきたバリアブル印刷だが、マーケティング情報と連動したパーソナライズDMやカタログなど、市場が追いついてきた。アプリケーション、運用ノウハウ、検査などにフォーカスしてバリアブル印刷の核心に迫る。

27日(水)

15:45〜17:45

当日価格:17,000円

【G2】マーケティングと連携するDM訴求力

顧客情報のセグメント化が必須となって、「行動喚起メディア」としてのDMが再評価されています。発注者側からみたプロモーションはどのようなものなのか、クロスメディアにおけるDM効果について議論していきます。

28日(木)

15:45〜17:45

当日価格:17,000円

【G3】見える化 2018

日々蓄積されたデータから何を読み取りどう活用するか。組織づくりやボトムアップの提案、あるいは評価制度への展開や受注を得るための営業プロセスの見える化など進化(深化)を続ける取り組みを報告する。

29日(金)

13:00〜15:00

当日価格:17,000円

【G4】事業承継

事業承継の問題は、長年印刷業界ではタブー視されてきた。本セッションではM&A会社が入って事業譲渡した「オカムラ印刷」と70年3代にわたって利根川家が経営してきた「TONEGAWA」を例に挙げ、事業承継の問題点を浮き彫りにする。